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カメラ高価買取

買取専門店TOPカメラではカメラ関連書籍を高価買取しております。

「カメラ関連書籍の売却を検討している」または、「実家の古いカメラ関連書籍の処分に困っている」なんて方はおられませんか?買取専門店TOPカメラがお客様がご愛用になったカメラ関連書籍を高額査定・買取いたします。


TOP京都桂店周辺地図

店名
買取専門店TOP
住所
〒615-8224 京都市西京区上桂三ノ宮町54-1 (京都本店)
電話番号
0120-480-150
営業時間
10:00~19:00
最寄駅
阪急京都線 「桂駅」 西出口もしくは阪急嵐山線 「上桂駅」
駐車場
有(2台)

各種カメラ用品の高価買取

各種カメラ用品の高価買取

カメラ関連書籍の買取

カメラやレンズ、アクセサリーのほかカメラ関連書籍もお買取りしております。

教本・実用書や作品集・写真集、古書、一部カメラ雑誌も買取可能です。
「ナショナルジオグラフィック プロの撮り方 構図を極める」など人気書籍は高価買取中です!

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カメラ関連書籍の買取価格例

カテゴリ 型番 中古美品
参考買取価格
カメラ関連書籍 CLASSIC CAMERA 使うM型ライカ (株)双葉社 電話:0120-480-150
LEICA ライカのしくみ 電話:0120-480-150
Nikon Nikkor annual ニッコール年鑑1999-2000 電話:0120-480-150
カメラスタイル No.9/ワールドムック 電話:0120-480-150
DVカメラの基本―人気のデジタルビデオカメラを超活用する本 電話:0120-480-150
デジカメ&ビデオカメラの選び方がわかる本2016 電話:0120-480-150
ワラをもつかみたい人のパソコン教室 (Vol.27) デジタルカメラの画像加工がよくわかる本 電話:0120-480-150
史上最強カラー図解 プロが教えるデジタル一眼カメラのすべてがわかる本 電話:0120-480-150
キヤノン EOS R5 / R6 完全ガイド【増補改訂版】 電話:0120-480-150
フィルムカメラのはじめかた 〜「知る・撮る・選ぶ」が、これ1冊でぜんぶわかる本 電話:0120-480-150

京都でカメラ関連書籍の出張買取なら買取専門店TOPカメラにお任せください!

「売却予定のカメラの数が多く手のに持ち込むのが大変」「廃業に伴い大型の備品も売却したい」「店舗に行く手段や時間ない」などカメラを売却予定のお客様にも店舗に持ち込めない事情があるかと思います。

買取専門店TOPカメラでは、そんなお客様のために無料でご自宅、店舗まで出張買取を行っております。
お電話、お問い合わせフォーム、LINE査定よりご連絡いただければ、最短で即日出張買取にお伺いします。まずはお気軽にお問い合わせください!!

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京都の出張買取対応地域

どんなカメラ、レンズ、カメラアクセサリーでもおまかせください!
迅速対応、高価買取させていただきます!!

出張買取対応地域:
京都府全域出張買取できます
京都市 (北区、上京区、左京区、中京区、東山区、下京区、南区、右京区、伏見区、山科区、西京区)は最短1時間でのご案内
宇治市/京田辺市/城陽市/長岡京市/向日市/八幡市/亀岡市は最短二時間でのご案内

京都府以外の関西圏でのカメラの買取もお任せください。

カメラ関連書籍以外のカメラ製品も高価買取しています

TOPカメラにてカメラ関連書籍をご売却いただいたお客様からの声をお待ちしております。

京都でカメラ用品の高価買取

カメラの高額買取のポイントについて解説

お客様が大切にご愛用なさったカメラ。せっかく売却するならできる限り高額で売却したいのではないでしょうか。
買取専門店TOPがカメラ高額買取のポイントをご紹介します。


カメラは機種によって「入門機・中級機・上級機」と別れている事が多く、明確に「この商品は入門機です」と銘打たれてはいないものの定価や撮像素子に差が出ています。
これを理解しておくことによってご自身がお持ちのカメラが高い価値があるものなのかどうかが事前にある程度わかる指標となるでしょう。
撮像素子は画像を記録するサイズのことを指すのでこれが大きければ大きいほど画像を拡大しても綺麗なまま、という事ですね。
ニコンであれば「FX(フルサイズ)」や「DX(APS-Cサイズ)」と書かれているところが撮像素子についての記述でFX採用機であれば高額が付きやすい、といった査定になります。
その他、細かいスペックなどによって変わってきますが基本的に「性能の良い品ほど高く売れる」のがカメラです。


世界的にカメラを生産しているメーカーは数多くあれど国内だけに絞るのであれば主要大手メーカーは─
「Canon(キャノン)」「Nikon(ニコン)」「OLYMPUS(オリンパス)」「PENTAX(ペンタックス)」「SONY(ソニー)」
この5つが挙げられます。
最も市場が大きいデジタル一眼レフにおいてはこの中から更に「キャノン」と「ニコン」が高い人気。
「オリンパス」と「ソニー」などはミラーレス機とコンパクトデジタルカメラのジャンルに強いメーカーとなっており、それら適材適所のメーカーは高額査定が起こりやすいと言えます。


カメラにおける付属品とはレンズも含まれますが、連想されるのは大まか「箱」「ストラップ」「本体キャップ」があります。
これら付属品というものは合って減額になることはまずありません。
どのように作用したとしてもプラスに働くので、なるべく可能な限り一緒に持ち込みましょう。
購入時以上に1セットとして完成しているとなお良し。
前述したレンズなどは場合によってはカメラ本体よりも高額になり、想像していた査定の倍以上の金額が提示されるケースも。
「専用ケース」や「三脚」「リモコンシャッター」といったものも単品で売るよりは違う製品だとしても同じタイミングで査定に出す方が高額査定に繋がること間違いなし。


基本的に鑑定士はカメラの保存状態を絶対にチェックします。
ゆえにそこで引っかかってしまうと大きな減額を招いてしまい、結果思っていたよりも少額な提示を受けた!という事になりかねません。
それを回避するには直前に綺麗にしておく事はもちろんのこと、保管する状態などにも気を付けておきましょう。
査定の際は「グリップ(樹脂)部分」の汚れ、「ダイヤル部分」の稼働状態、「傷・へこみ」の有無、「製品の正常動作」に異常がないか─
そういった所を見ています。持ち込む前に綺麗にメンテナンスしておくことが肝心ということですね。
製品などによる所が大きいのではっきりとした事はなかなか言えませんが、この状態チェックによって査定額が4倍くらいの差ができてしまうこともあります。


プレミア、というわけではありませんがちょっとした骨とう品としての価値をカメラは秘めている事があります。
技術進歩の波が激しく新しいものも常に古くなっていく激動の時代ですが、今のスタンダードとは外れてしまった「フィルムカメラ」などはファンが多かったりするため需要が高く金額が跳ね上がっているものも。
「ライカ」製品など一度お聞きになったことございませんか?古い50年物前の製品にもかかわらず現在でも数万単位で買取が行われています。
骨とう品ともいえるそれらカメラは本家の骨とう品同様、状態が良ければ何倍何十倍もの金額が提示される事があるほど。
その時その時代にしか売っていなかった「Limited Edition(リミテッドエディション)」。
いわゆる限定品などはこれらの対象になりやすい傾向がうかがえます。

以上のポイントをしっかりとおさえていただければ、高額買取が期待できます。
カメラ買取、査定に関するご相談、お見積もりは是非買取専門店TOPにお任せください!!

カメラ関連書籍について

カメラ関連書籍は大きく分けて二つのカテゴリーに分類されます。

一つ目は実用書や教本などの操作補法や構図、テクニックなどを解説する本です。

二つ目は写真集・作品集などの書籍です。
人物写真、風景写真、アート写真など著名な写真家の方の作品やアイドルや女優といった被写体に重きを置いた写真集などがあります。

カメラ・カメラ関連製品を買取に出すときの注意点10選

1. 掃除

どのような中古アイテムでも見た目が良いものは高価買取が可能です。そして当然のことながらこの点は一眼レフカメラにも当てはまります。カメラは手に持って使われることの多いアイテムです。そのため汚れが付きやすい箇所が決まっています。そうしたところをきれいに掃除してから買取専門店に持って行くなら、高値買取が期待できます。
しかしカメラは精密機械ですので洗剤が内部に入り込んでしまったり、分解して掃除したら元に戻せなくなってしまったというような状況に陥らないように注意するべきです。むしろ素人が手を出せないような場所はそのままにし、買取専門店に持って行くべきです。

2. 付属品をそろえる

中古カメラを好む人の多くは、少しでも新品の状態に近いものに興味を持ちます。このような状況を考慮し、中古の一眼レフカメラも新品に近い状態のものは高価買取が可能です。そのための必須アイテムが付属品です。箱や説明書がある場合、買取価格はアップします。そのためそうしたものが残っているなら、必ず一眼レフカメラと一緒に買取専門店に持ち込むようにします。

3. メーカーの確認

所有している一眼レフカメラを買取ってほしいものの、非常に古いために買取など不可能であると感じている人がいます。しかし一眼レフカメラの買取ポイントの一つは、どのメーカーの商品であるかというものです。有名メーカーの商品は非常に丈夫にできているために、古くても買取りされているものが多々あります。そのため有名メーカーの一眼レフカメラは、どんなに古くても査定を依頼するべきです。

4. 機種のチェック

カメラの技術は急速に進歩しています。そのため使用法にも昔のカメラと現在のカメラでは若干の違いが生じるようになりました。しかし中には昔ながらのカメラのほうが使用しやすいと感じる人もいます。そしてできることならば一度購入した機種のカメラをずっと使い続けたいと感じる人もいます。写真の世界は非常に奥が深いために、古い機種のカメラに思い入れを抱く人もいるのです。
そして使いやすいという高い評判を得ているカメラは、中古品であっても高値で販売されています。こうした状況により、人気の機種の一眼レフカメラは専門店でも高値で買取ってもらうことができるのです。

5. 買取店は当店がおすすめ

思い入れのある一眼レフカメラは正しく価値を評価してもらい、適正な買取価格を提示してくれる買取店に持って行きたいと誰もが感じるものです。そのためには買取店に関する情報を収集し、ショップの選択を行うべきです。この点で役に立つのは口コミです。最近ではインターネットを利用すれば買取店の評判を容易にチェックすることができます。そのため買取店のホームページ、そして口コミをチェックしてふさわしいショップを選ぶようにするべきです。

6. 買取価格をチェック

現在、中古の一眼レフカメラの買取を行っているショップはたくさんあります。しかしそれらのショップが同一の買取価格を提示しているわけではありません。そのためホームページなどをチェックしてどのショップで自分と同じ機種の一眼レフカメラが高価買取されているかをチェックするべきです。そしてできることなら一番高値を表示している買取店にカメラを持って行くようにします。

7. 専門店以外のチョイスもチェック

中古カメラを取り扱っている専門店はたくさん存在します。しかしカメラに関わらず、様々な中古アイテムを扱っている総合リサイクルショップなどでも、中古の一眼レフカメラの買取を行っているところがあります。このようなところでの買取価格もチェックしておくのがお勧めです。総合リサイクルショップでは販売できる可能性が高いものは高値で買取られることがあります。そのため場合によっては専門店よりも高値がつくこともあります。

8. 宅配買取の料金がかからないか

最近では査定を行ってほしい一眼レフカメラを専門店に送り、その後査定額が知らされて交渉に至るというスタンスの宅配買取が人気を得ています。このようなシステムを利用すれば、忙しくて買取専門店を訪れることができないという人であっても、査定をお願いすることができます。しかしこの宅配買取のシステムもショップによって異なります。そのため宅配料金が無料のところもあれば、有料のところもあるのです。この点は事前にきちんと確認するべきです。

9. 宅配利用前には念入りにチェック

一眼レフカメラは汚れや傷、そして凹みなどが念入りにチェックされ、買取価格が決定されます。そして当然のことながらそれらの欠陥が生じているものは、買取価格が低くなります。宅配買取を利用する場合、輸送中にカメラに傷がついてしまったり、破損が生じることもあります。そのためそうしたことが生じないよう、カメラを丁寧に包んで破損が生じないように専門店に送るべきです。

10. レンズが高価なものはそれでけでもOK

カメラの本体が壊れているものの、レンズそのものはまだ使用できる状態にある場合、レンズのみを買取ってもらうことができます。現在、中古レンズも非常に人気のあるアイテムとなっていますので、この点を明記しておくべきです。

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カメラ関連書籍の買取についてよくある質問

Q. うちにあるカメラ関連の書籍を売りたいと考えています。カメラ関連書籍に関してはどのようなものを取り扱っていますか?
A. カメラ関連書籍は、個別のカメラ自体に関するもの、レンズに関するもの、撮影法など、さまざまなものがあります。出版社ではインプレス、技術評論社などに人気のものがあります。内容や時代によっては高額で買取されています。お売りいただける商品がありましたら、ぜひ当店までお持ちください。
Q. 2011年に創刊したデアゴスティーニの週刊もっとデジイチライフの全巻があります。買い取ってもらえますか?
A. はい。問題ありません。この書籍はすでに販売終了しており、入手困難なので、高額で取引されています。まずは当店までお持ちください。
Q. カメラ関連の書籍がたくさんあるのですが、こちらに来てただいてまとめて買取っていただけますか?
A. はい。カメラマニアには書籍を求めている方が多く、カメラ関連書籍は大きなジャンルになっています。当店では出張買取も実施しておりますので、ぜひご依頼ください。こちらからお伺いして査定の上その場でお支払いいたします。
Q. 日本写真機工業が発行していたカメラ年鑑という本があります。1960年のもののようですが、買取可能ですか?
A. はい。カメラ年鑑は、今でも人気があり、探している方が多い品物です。状態によりますが、高額で買取できるものも多いので、まずは、当店までお越しください。
Q. カメラ関連の書籍はどのようなものが高額になるのでしょうか?
A. 書籍なので、綺麗なもの、ダメージがないものが基本になります。その上で、内容によって査定が変わりますが、高額査定のものはライカの関連のものが多いのが現状です。もし、ライカ関連の書籍がありましたら、当店までお持ちください。
Q. 朝日ソノラマの、東ドイツカメラの全貌. 一眼レフカメラの源流を訪ねてという本がありますが、買い取っていただけますか?
A. はい。問題ありません。こちらの書籍はカールツァイスを中心にドイツの地域とカメラを紹介した人気の本で、高額買取が可能です。ぜひ当店までお持ちください。

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