札幌市内でヤナギサワの楽器の買取なら楽器買取専門店TOPKING

札幌の楽器高価買取専門店TOPKING
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札幌市内のヤナギサワの楽器の買取なら楽器買取専門店TOPKINGにお任せください。当店では店頭買取や出張買取であなたの不要な楽器の買取します。
綺麗な状態のヤナギサワの楽器はもちろん、状態の悪いヤナギサワの楽器など基本的にはなんでも買取できます。
ヤナギサワの楽器の買い替えを検討しているかたや遺品や相続で使わなくなったヤナギサワの楽器をお持ちの方がいましたら是非一度、楽器買取専門店TOPKINGで査定してみてください。

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ヤナギサワについて

柳澤徳太郎さんが1890年代に創業したのが、柳澤管楽器です。
戦時中に楽器の修理をしていたことから、その延長で楽器の製造を始めたとされています。
とくにサクソフォン作りには定評があり、ヤマハ、セルマーと並んで世界のアーティストがご指名するトップブランドに育っています。
他のメーカーよりも高音の澄んだ音色が印象的で「サックスを買うなら、ヤナギサワがいい」と話すパフォーマーの方も多くなっています。
ちなみに世界的な楽器を作っているヤナギサワの工房があるのは東京の下町・板橋区。
ジブリの映画を思わせる庶民的な工房の中では、腕のいい職人さんが丁寧な手作業をしています。
唯一無二の音が出せる魔法のサックスは、日本の職人さんの並々ならぬ努力から生まれているようです。

「ヤナギサワの楽器」の高価買取メーカーや商品

とくに人気が上がっているのが、ヤナギサワのバリトンサクソフォンやテナーサックスです。
バリトンサックスのWO30BSB、テナーサックスのT-WO37、ソプラノサックスの SC-WO37、バリトンサックスのB-WO20Rも高価買取しております。
また比較的新しいモデルのソプラノサックスのWO Series (ダブルオーシリーズ)も人気があるため、良いお値段をお付けしています。
このほかソプラノサックスの900シリーズ、テノールサックスのWシリーズ、アルトサックスのKZシリーズも明るいお値段で推移しております。

「ヤナギサワの楽器」の高価買取の商品について詳しく

国内そして国外のファンが多い、ヤナギサワの楽器。
妥協を許さない楽器作りをしているため、その価値は年々上がっております。
S992などのリーズナブルといわれるシリーズでも、他のブランドに比べて査定額は高めに付いております。
また音が出にくい、本体に傷があるなど、少々難ありのヤナギサワの楽器もお受けしております。
自宅に眠っているサクソフォンがございましたら、ぜひ当店の査定をご利用ください。

楽器の買取価格例

カテゴリ 製品名 中古美品
参考買取価格
ヤナギサワ M-120 電話:011-598-6949
ヤナギサワ M-150 電話:011-598-6949
ヤナギサワ S-6 SP 電話:011-598-6949
ヤナギサワ A-50 電話:011-598-6949
ヤナギサワ T902 電話:011-598-6949
ヤナギサワ Alto Saxophone A-WO1 電話:011-598-6949
ヤナギサワ ソプラノサックス S902 ブロンズブラス製 電話:011-598-6949
ヤナギサワ a-990μ 電話:011-598-6949
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「ヤナギサワ」の買取の査定例

ヤナギサワは、日本の楽器メーカーで、主に管楽器を扱っています。
明治の創業以来特にサクソフォンの音にこだわり続け、世界中にファンを持つサックスの3台メーカーの一つになりました。
基本的にはクリアラッカー仕上げで、金メッキ、ピンクゴールドメッキは受注生産なので、より高額になります。
今回はその中から高額査定のものをご紹介します。

「ソプラノサックス S-WO37」

現行モデルのWOシリーズは、YANAGISAWAがそれまで培ってきたサックスに対する概念を構築しなおしたもので、結果として多くのプレイヤーに受け入れられるようになっています。
WO37はヘビータイプであり、音の重量感を重視したもので、人気も高く、買取価格も上がっています。

「アルトサックス A-WO37」

同じく、WOシリーズのヘビーモデルのシルバーソニックアルトサックスです、同様に多くのプロに愛されており、高額買取が行われています。
これと同じモデルのピンクゴールドメッキ仕上げは限定のもので、さらに高額で取引されています。

「バリトンサックス B-WO10」

同じく、WOシリーズのヘビータイプのブラスモデルで、重厚感がありながら程よい抵抗感の吹き味に魅了された人も多く、ブラスモデルでも高額で取引されています。
シルバーソニックに関してはさらに高額になっています。

「ソプラノサックス 901」

現行のモデル構成になる前のエントリーモデルの位置付けのものですが、すでに手に入れることが難しくなっていることからこのシルバーモデルは買取価格が上がってきています。
さらにブラックラッカーのモデルも高額になっています。

「テナーサックス T-WO20」

WOシリーズのヘビータイプ、ブロンズブラスのモデルです。
一般のユーザーが使用しても綺麗な音がでることから人気のモデルで、高額で取引されることが多くなっています。

ヤナギサワの楽器の買取についてQ&A

よくある質問
Q.音大を卒業した者です。ヤナギサワの楽器を見てもらいたく、連絡しました。サクソフォンになります。いい音が出ますが、ネックの所に擦った跡も。買取できますか。
A.世界的なブランドになっているヤナギサワ。明るい音が特徴で、華やかな気持ちになれます。ネックの傷ですが、査定時に確認させていただきます。あまりお気になさらず、ご来店ください。
Q.フリーマーケットで手に入れた、テナーサックスを売りたいです。手に入れた時すでにベルの中央に、白い液体のような斑点が付いていました。専用の首にかける紐、黒塗りのケースは付いています。
A.ありがとうございます。音が出る側に、白いしみが付いているとのこと。世界的な有名ブランド、ヤナギサワの楽器ですので、総合的な価値が高いものでしたら買取いたします。ご来店お待ちしております。
Q.高校生です。部活を卒業するので、ヤナギサワのアルトサックスを売りたいと思っています。親と一緒に来店した方がいいでしょうか。
A.18歳以上の学生の方は、保護者の方の承諾書が必要となっております。もちろんご両親と一緒のご来店も、問題ございません。スタッフ一同お待ちしております。
Q.ヤナギサワ製のテナーサックスを買取して欲しいです。ただ久しぶりに試し吹きしてみたら、出ない音もありました。買取は難しいでしょうか。
A.査定前にご自宅でお試しいただき、ありがとうございます。当店では音楽が大好きな、スタッフもおります。タンポやキイフェルトを交換すると、クリアな音が出ることも。お時間ある時にお立ち寄りください。
Q.親戚からもらった、ヤナギサワ製と思われる楽器があります。ただ鑑定書や説明書もなく、本物かどうか怪しいです。コピー品だった場合は、やはり値段はつかないですか?
A.お問い合わせ、ありがとうございます。贋作の買取は法に反するため、お断りしております。ただ真偽がつかない物に関しましては、査定を受け付けておりますので、よろしくお願いいたします。